アルミと鉄の接合(HTB使用)

機械構造用途で、アルミ押出し材と鉄を接合するのにハイテンを使用しています。

詳細は、
鉄(SS)3.2t
AL(A6063SS-T5)接合部厚み5t
HTB10×20 10.9T(クロゾメ 潤滑油等なし)
タッププレート(SS)9t
緩み止 ディスクロックW
接合方法はALの溝にタッププレートを差込み、鉄板の上からBで固定です。

HTB M10(10.9T)の締付トルクとして、65.4N・mと当社規定がありますが、これで締めるとALが負けて潰れてしまいます。取合えず経験値で締めています(40N・m前後)が、これでも締めすぎの気がします。

HTBを使用する経緯として、過去に4.8T使用で破損等があり、10.9Tに替えたようです。(#781で回答されています”遅れ破壊”でしょうか・・・。)

許容応力や軸力がいかほどに設定されているか分かりませんが、
締付ける側としては、
�,海両豺腓猟�付トルク
��緩み止めの選定(ディスクロックでいいか、他の方法が適切か)使用感は、鉄板にはディスクロックが噛み込んでいますが、ボルト側は弱いように感じます。

それとも根本的に使用の仕方がまずいでしょうか?
(前の質問の回答に”JIS B1186の適用によると、HTは鋼構造に使用”とありましたし・・・。)

ご教授戴けないでしょうか?

ねじユーザー企業(一般)

[回答]詳細を教えていただけませんか

使用状況が飲み込めないのですが・・・。
電蝕の問題等発生していないのでしょうか?
あまり折れるようでしたらメーカーにクレームを出すのも手です。詳細を教えていただければ何かのお力添えにはなれると思います。

選択無し 2004-01-05 00:00:00

[回答]Re:アルミと鉄の接合(HTB使用)

早速の回答ありがとうございます。

折れる事の問題より、HTBを使用する事を前提に、
この使用の際、
�,修發修盪箸な�が間違っているか?
(他のBを使う?サイズ・数を替える?)
�∈播�な締付けトルクは?
�4忙澆瓩�ディスクロックWは最適か?

に対して助言頂けないでしょうか?

質問者 2004-01-05 18:02:52

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